しょうもない僕らの恋愛論のロケ地・撮影場所は?みんなの声まとめ!

ドラマ

眞島秀和さん主演のドラマ『しょうもない僕らの恋愛論』が2023年1月19日(木)夜11:59~日テレ系にてスタートします!

漫画がドラマ化するということで、「楽しみすぎる!絶対見る!」「ドラマ化気になる…!」という声も上がっていますね。

そしてなんと言っても気になるのがロケ地・撮影場所!!

「ファンとしては聖地巡礼も外せない!」「早めに把握しておきたい!」という方もたくさんおられるのではないでしょうか。

今回はドラマ『しょうもない僕らの恋愛論』のロケ地・撮影場所についてみていきましょう!

しょうもない僕らの恋愛論のロケ地・撮影場所は?

撮影のかちんこを持っている

『しょうもない僕らの恋愛論』のロケ地・撮影場所はどこなのでしょうか。

いろいろと調べてみましたが、現時点で情報は公開されていませんでした。

『しょうもない僕らの恋愛論』のあらすじは、40代独身筒見拓郎は、20年前に好きだった女性、谷村安奈からSNSの友達申請を受けます。

しかし、その翌日彼女が亡くなってしまったを知ります。

安奈の娘の谷村くるみと、高校時代からの女友達・森田絵里との間に気持ちが揺れ動く拓郎の恋模様を描いた、ミドルエイジが主役のラブストーリーです。

原作漫画の中にロケ地・撮影場所は主に東京ではないかと推測できる場所のシーンがあったのでいくつか紹介いたします。

東京タワー・東京駅・レインボーブリッジ

原作漫画の全6巻のうち、3巻に東京タワー、5巻に東京駅舎が表紙に描かれていることから、ロケ地は東京であると推測されます。

4巻の表紙にはレインボーブリッジのようなものも描かれているので、橋が見えるところなどでも撮影が行われているかもしれないですね。

恋愛ドラマで上記スポットの夜景シーンなどは、よりドキドキが増しますよね♪

阿佐ヶ谷駅

また、3話で眞島秀和さんが演じる拓郎と、矢田亜希子さんが演じる絵里が同窓会後に阿佐ヶ谷駅と思われる場所で電車を降りるシーンがあります。

ホームの電光掲示板(発車標)も描かれており、こちらには『中央線』『快速・東京行き』『各駅停車・新宿行き』の文字も確認できました。

そして、中田青渚さんが演じるくるみは高校生なので東京都内や近郊の学校等もロケ地として使用されている可能性があると思われます。

しょうもない僕らの恋愛論のロケ地へのみんなの声

Twitterにも目撃情報や撮影オフショット等も残念ながらありませんでした。

ですが、12月9日にくるみの同級生の小椋悠役で出演が発表された、『JO1』の木全翔也さんへのコメントが多く見られました

紅白歌合戦の壇上挨拶を欠席していた為、「撮影だったのでは?」と言う声も多かったようです。
おそらく本人の当日のTwitterでの画像やコメントからそのような声が多かったのだと思われます。

木全さんは今回2度目のドラマ出演ということで、ファンの間でも「楽しみ!」と声が上がっています。

人気のアイドルの出演は、話題にもなりますね♪

しょうもない僕らの恋愛論のロケ地まとめ

3つの木の箱にそれぞれまとめと書かれている

今回はドラマ『しょうもない僕らの恋愛論』のロケ地・撮影場所について調べてみました。

残念ながらロケ地・撮影場所についての明確な情報は得られませんでした。

推測ではありますが数か所ご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか。

原作漫画のサイト上の登場人物紹介の中にいる、安奈、くるみの実父・平尾研二、くるみのおばあちゃん役の3人のキャストがまだ公表されていません。

いったいどなたが演じられるのでしょうか。

今後の発表が楽しみですね。

ドラマ『しょうもない僕らの恋愛論』のスタートまであと約1ヵ月、わくわくが止まらないですね♪

最後までお読みいただきありがとうございました♪

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